~野生エゾ鹿専門ペットフードブランドBritannia(ブリタニア)~
 Britannia(ブリタニア)は全て食用肉に使用する、北海道白糠産野生エゾ鹿肉のみを使用し、
ペットにおけるアレルゲンの原因となりやすい、穀物、保存料等の添加物を一切使用していない
野生エゾ鹿専門ペットフードブランドです。
 エゾ鹿肉は低カロリー、高タンパク、低脂肪のうえ鉄分が非常に多いヘルシーな赤身の肉で、
もちろんエゾ鹿肉はアレルギー当該品目でもないので、安心してワンちゃんに与えることができます。
 また、エゾ鹿肉は目や脳に効果があるとされているDHAを多く含み、
アミノ酸やミネラルバランスに優れた食材です。
   エゾ鹿は、北海道に生息する鹿で、日本に生息するニホンジカの中で
体重は100kgを超える1番大きな種類の鹿です。
 鹿肉料理は、テレビや雑誌等で話題にもなっており、ヘルシーなお肉として認知され始めていて、
海外では(特にヨーロッパ)高級食材として扱われ、フランス料理や中華料理または漢方等の原材料等、
多岐に使用されている食品となっています。


Britanniaはそんなエゾ鹿肉に注目し、衛生管理の徹底と手作りにこだわり、
ワンちゃんの健康を1番に考えて製品化しています。

大事なパートナーのために、ご一緒にパートナーの健康を考えましょう。




●なぜシカ肉がいいのか
 シカ肉は、豚肉や牛肉に比べて、カロリーは約3分の1、脂質は15分の1程度ととても低いのに
消化酵素をはじめ多価不飽和脂肪酸が含まれ、鉄分も牛や豚に比べ約9倍含まれており、
ヘルシーなのに高タンパクというペットに与える肉として栄養面でも大変優れています。
 さらには肉なのに、目や脳に効果があると言われる、青魚などに多く含まれるDHA(ドコサヘキサン)も含まれています。
シカ肉は低カロリー、低脂肪でいて栄養素が大変豊富なのです。
また、シカ肉は食物アレルギーの原因になりにくく消化の良いタンパク質です。



●ヨーロッパでは高級食材なんです!!
 もちろん人もシカ肉を食しています。日本では、馴染みが薄いシカ肉ですが、
ヨーロッパ、特にフランス料理では高級食材として知られています。
シカ肉お使った料理例としては、シカ肉のワイン煮や、すね肉のシチューなどもあります。
日本国内だけでも、年間約200トンものシカ肉が流通しています。
 もちろんエゾ鹿の生息地の北海道でもシカ肉は、ジンギスカン、刺身、ハンバーグ、ソーセージ、などに利用され
地元特産加工品としても使用され、幅広く活用されています。
 また、前項で記した通り、シカ肉は低カロリー・低脂肪なので、ダイエット食品としての認知も広まりつつあります。
過去に、ダイエットに適した肉として利用されたことでも話題となりました。



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■Britanniaメイン原材料の紹介


エゾ鹿


 日本には北海道から九州まで全国に7種類の鹿がいます。各地に生息する鹿はすべて「ニホンシカ」の種類にあたります。
 その中でも北海道に生息するエゾ鹿は日本一大きな種類で体重100kgを超える最も大きなニホンシカです。
 北海道全域に生息し、特に道東・道北を中心に多く生息しています。基本的に雪の少ない森林で越冬し、北海道の調査では、道内には1000カ所近くの越冬地が存在することが明らかになっており、 なかには千頭ものエゾ鹿が集まる大規模な越冬地も確認されています。
 そして、エゾ鹿が生息している北海道ではエゾ鹿の個体数の増加による農林業被害や交通事故も多発しているのも社会問題となっています。

ブリタニアの出身地、白糠町の特色、名産物


   白糠町は、道東に位置し隣接する都市は釧路市があります。人口は約1万人です。
 白糠町の産業としては、林業、漁業、工業、農業が盛んで、かつては炭坑などでも栄えた都市です。 また、農業では鍛高地区でシソの生産が行われており、その地名から有名なシソ焼酎の「鍛高譚(たんたかたん)」の名に採用されています。